Marvin Gaye – Lets get it on

最近、昔の有名な歌手の歌を色々と聞こうと思い、様々なアーティストの曲を聴いているのですが、最近グッときたのが「Marvin Gaye」 -「 Lets get it on」(1973)です!

live映像を見たんですが、なんだか涙が出そうになってしまったんですよね・・・

なんなんでしょうか、この感じは・・・

感情を歌に込めて、歌声に乗せて伝えることができる、というんですかね・・・

とてもエモーショナルで、セクシーですよねー

Marvin Gaye(マーヴィン・ゲイ)はよくセクシーと言われますけど、それがわかったような気がしました。

さて、歌詞は、どんな意味なのか、調べたんですが・・・

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歌詞は・・・うん、ストレート!

歌詞の内容ですが、実にストレート、すがすがしいほどに本能に忠実な歌詞ですね 笑

逆にむしろ美しくすらありますねー

これだけストレートな、感情に素直な曲はなんというか、いいですよね。

直球ど真ん中って感じで、シンプルで。

なんだか全然嫌な感じがしないのは、マーヴィン・ゲイだからこそ為せる技なのかもしれませんねー

本当にセクシーなのです。

どうやら本場アメリカではマーヴィン・ゲイのセクシーさはすごくて、こんな歌までできているようですよ・・・!

Charlie Puth – Marvin Gaye ft. Meghan Trainor

曲名がずばり、マーヴィン・ゲイ!

すごいですよね、そのまま名前が曲名にされちゃうわけですからねー笑

なんでこんな曲名かというと、セクシーな大人な歌だからですね。

セクシー = Marvin Gaye

っていう方程式がアメリカ人の方にはあるみたいですねー

しかも、もっとすごいのが、歌詞の中でもマーヴィン・ゲイと歌われているのですが、なにがすごいって使われ方がすごいのです・・・

なんと、マーヴィン・ゲイしようよ! と、動詞で使われているのです!

いつの間にマーヴィン・ゲイさんは動詞になったのか・・・笑

それで意味が通じちゃうんですから、本当にすごい歌手ですよねー

まとめ

まーあれこれ書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

Marvin Gaye セクシーすぎ。

ってことです。

なんなんでしょうね、あのあふれ出る色気は。

そして、あの歌声、パフォーマンス。

言葉なんかわからなくても相手に届けることってできるんだなーと思いました。

まさに本物ですよね。

人としても、とても魅力的な人だったんだろうなーと思いました。

一度、生で聞いてみたかったものです。

本当に、いい曲なのです。

他にもいい曲あったら教えてくださいなー

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