Jizue – Holiday

今日テレビを見ていたら流れてきたんですよねー、この曲。

なんだこの曲は!?と思ったので、早速「track-id」で検索したら、出てきました。

「Jizue」 – 「Holiday」(2013)が!

本当に「track-id」すごすぎです。感謝。

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さわやかな曲

そうなんです、とてもさわやかで、軽やかな曲なんですよね。

聞いているだけで気持ちが明るくなるようなそんな感じですねー

個人的な印象としては、雨上がりって感じです。

ぱーっと晴れてきて、笑顔になる、そんなイメージが浮かびましたねー

ちなみに、この曲はインストゥルメンタル、つまり、歌がないんですよね!

歌がないと物足りなくなってしまうこともあるんですが、この曲はまったくそんなことないですねー

聞いていて本当に心地がいいのです。

それぞれの楽器の音を楽しむことができますよね、インストゥルメンタルだと!

本当にいい音だなぁと思いました。

きれいな、いい音なのです。

Jizue

調べたら、この曲を作っているのは日本のインストゥルメンタル・バンドの「Jizue」という方々でした。

2006年から活動されているとのことなのですが、恥ずかしながら私はこの方々を知らなかったのです・・・

日本の方が作っていたんですね!

正直海外の方だと思ってました、すみません。

日本にもこんな曲を作るアーティストいたんですね!

ちょっとびっくりしました。

もっと有名になってもいいと思うんですが・・・

あ、私が知らないだけの可能性高しですけどね。

せっかく巡り会えたので、曲を色々と聞いてみたのですが、いい歌たくさんありましたねー

これから時間を見つけて開拓したいものです。

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

インストゥルメンタルっていいよね

ってことです。

インストゥルメンタルって好きなんですよね。

普通の曲でも、歌無しのインストゥルメンタルを聞くのが好きなんです、いい歌だと特に。

そんな私にとって、最近のインストゥルメンタル軽視の流れって本当に悲しいんですよね。

シングルとか、最近インストゥルメンタルが入ってないことが多いじゃないですか。

昔は必ず入っていたと思うのですがね。

あれは本当に復活してほしいなと思うのです。

インストゥルメンタル好きとしては、あれはたまらないものだったので。

歌と全然違うメロディラインだったりしますからね、すごく面白いんですよね。

それぞれの楽器の音もわかりますし。

すごく秀逸だったりするんですよ、本当に。

インストゥルメンタル、もっと世の中に出してほしいものです。

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