リトルウィッチアカデミア 12話 私にしかできないこと

今週も放送が終わりましたね、リトルウィッチアカデミア!

2017冬クールラストのお話は、何とも次回が楽しみな内容でしたね!

1話完結じゃないのって、今回が初めてじゃないですかね?

ここでも、冬クールから春クールに向けて視聴者を離さない工夫が見られましたね!

スタッフの演出手腕は素晴らしいなぁと思いましたねー

さて、今回も、よかったところについて書いていきたいと思います。

よかったところ

今回のよかったところは、まず冒頭にも書きましたが、1話完結じゃなかったところですね。

きちんと物語の様相を呈してきたところが、これからの展開に期待を持たせる素晴らしい演出だったなぁと思いました。

本当に春クールに向けてスタート切ってきたなーというのが感じられましたね。

今回で星の3つ目なので、残すはあと4個ですね。

3つ目に関するお話は来週まで続くとすると、後半も12話計算で考えれば、残すは11話ということになりますね。

11話で4個。

星のお話に2話ずつ、ブレイクタイム代わりにコメディタッチの1話完結が3つ挟まるような感じになるんでしょうかねー

まー、こんな整理された展開になるとは思いたくないですが、分量的にはこんな感じかなーと予想してみたり。

いやー、これからの物語の加速に期待が高まります!

あとは、アッコふんするダイアナがよかったですねー

ちゃんとダイアナするところはダイアナの声で、アッコのときはアッコの声で、きちんと分けられていたのが印象的でした。

丁寧に作られているなーと感じましたね。

とりあえず、日笠さんが楽しそうで何よりでした。

みなさん、気づきました?

そういえば、みなさん、気づきました?

冒頭の新聞の記事に!

まーほとんどの方が気が付いたと思うんですが、ああいう演出はいいですよね!

物語の中の時間が進んでいるんだと感じることができますし、あの後どうなったのかな、という物語のその後についてもわかるので、見ていてとても楽しいなーと思うんです。

ポイントが高いのはさりげなさですよね、やはり!

それにしても、なぜパキスタンなのでしょうか・・・

そこが気になるところです・・・

後ろの山はK2なんですかねぇ・・・

うーん・・・

なぜパキスタンなのか・・・

それが問題だ・・・

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

ワクワク

ってことです。

やっぱり物語っていいですよね。

ワクワク・ドキドキ。

これからどうなるんだろうというこの胸の高鳴りはなんとも言えないものがあります。

ドッキドキーのわっくわくーなどと・・・とダイアナに馬鹿にされるかもしれませんが、しょうがないですよね。

だって好きなんだから。

こればっかりは、あきらめです。