Amazon echo show がすごすぎた・・・

「Amazon echo」って、みなさんご存知ですか?

音声型AIアシスタントの、あれです。

音声型AIアシスタント、なんて言ってますが、わかりやすく言えば、声で操作できるAI搭載のパソコン、程度に考えていてください。

つまり、音楽流して、と「Amazon echo」に言うと、音楽を流してくれるわけですね。

すこぶる優秀なわけです。

そんな「Amazon echo」ですが、最近進化したんです。

そう、画面が搭載されました。

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「Amazon echo show」

何だよ、画面付いただけかよ・・・

と思ったそこのあなた。

とりあえず動画をご覧くださいな。

どうでした・・・?

すごすぎません?

完全にSFの世界なんですが。

あまりの進化に背筋がゾッとしましたね。

前から来る来る、と言われていた世界が目の前にきましたね。

スマート家電とか話題になったじゃないですか。

電気消して、っていうと電気が消えて、明日何時に起こして、というと、勝手にアラームがセットされて起こしてくれる。

本当に生活のアシスタントだなぁと思ったんですが、こんなに早く来るとは思いませんでした。

もう、すぐそこじゃないですか。

「Amazon echo」はアメリカでの音声アシスタント機器シェアで70%を超えているそうです。

Amazon先輩半端ないんですけど・・・

と思っていたら、やっぱりGoogle先生も黙っていなかったようです。

「Amazon Alexa」VS「Google Assistant」

Google先生もかねてから音声シスタントに気合を入れて取り組んでいるんですが、本腰入れてきたようで、なんと「ios」や米ゼネラル・エレクトリック(GE)製の家電、果ては車にまで導入予定なんだそう。

うーん、さすが先生、やばすぎ。

GEはすでにAlexaに対応した家電も発売しているそうで、AI音声アシスタントの主導権を握る争いはかなりのデッドヒートになりそうですね。

いまが、今後のスタンダードになれるかどうかのターニングポイントなのは間違いないでしょう。

絶対に負けられない戦い、というやつですね。

個人的には、合体してもっといいもの作っちゃいなよ!

とも思うのですが、逆に競争相手がいないと革命的な進化は起きなそうな気がするので、このままデッドヒートなのもありかもですね。

何はともあれ、括目しなくてはなりませんね。

今後の動向には!

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

「Alexa」って言ってみたい

ってことです。

なんかいい響きなんですよね、「Alexa」。

ついつい声に出してしまいたくなります。

こんなところにもAmazonのうまさを感じましたねー

さて、音声アシスタントですが、これは今後の生活に欠かせないものになるかもしれませんね。

暮らしが楽になりますし、話し相手になりますからね。

老後の一人暮らしが増えてくることを考えると、かなり需要は高そうです。

こんなふうに、あっさりと何気なく生活は変わっていくのかなーとも最近思いますね。

全然遠くじゃなかったです。

感動しました。

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