「ファーストガンダム」遂にリメイクか!?

なんと、「ファーストガンダム」リメイクのうわさがあるんだとかないんだとか。

ぜひとも見てみたい!と思った私は、調べたのでした。

安彦良和「やらないとうそだと思います」

安彦良和さんが、インタビューでこう言っているそうです。

やりますね、これは。

ウソはよくないですからね。

教科書に書いてあります。

つまりどういうことかと言うと、2019年にガンダムが40周年を迎えるので、そこに向けてできたらいいな、やりたいな、やっちゃうぞ!

ってことみたいですね。

どうやら、当時は予算的な問題で満足いくクオリティで仕上げることができなかったようで、そこら辺の心残りもあるんだとか。

いまは「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」がアニメ化されてますが、これは「ファーストガンダム」の前日譚的な感じですからね。

なんという整い方。

これはやるでしょう。

うん、楽しみすぎますね!!

不安はある

もちろん、リメイクに対して不安がないわけじゃないです。

例えば、声優さんとか、音楽とか、そこらへんとかどうなるのかなーと思ったりするんです。

リメイクって、意外と変えちゃったりしますからね。

特に私が気になるのが、「音」の部分です。

音って、大事だと思うんですよね。

音楽は編曲次第で全然違う曲になってしまいますし、物語の世界観を一変させてしまいます。

そして、声もそうです。

リメイクだから一新しようと、声優さんまで変えてしまうパターン多いじゃないですか。

これって結構、心にショック来るんですよね。

これじゃない感というか、頭では分かっているんですが、心が追いつかない感じです。

中にはもう亡くなってしまっている声優さんもいるので、変わるのは致し方ないとは思うのですが、最新技術でなんとかならないものかなぁと期待してしまったりします。

今後の展開にますます目が離せないガンダムですが、40年も愛されるコンテンツってすごいなぁと改めて感じたのでした。

40年・・・

ピカチュウ先輩も真っ青ですね。

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

燃える

ってことです。

あの主題歌とともに新しくなったガンダムを見られるかと思うと胸が高まりますね。

2019年だと、あと2年後ですか・・・

長いですね。

待っているとよけいに長く感じてしまいます。

早くきれいに、かっこよくなって動くガンダムを見たいものです。

昔のガンダムも味があって好きですけどね。

なんだかまたガンダムを見たくなってしまいましたね。