「KICKICO」日本に上陸・・・【ICO】

「KICKICO」なる会社が日本に上陸するとのこと。

なんぞや・・・?

と思ったので調べてみました。

読み方も含めて。

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「KICKICO」

「KICKICO」読み方は「キックアイシーオー」と読むそうです。

何の会社かというと、クラウドファンディングの会社みたいですね。

どこの国から来たかというと、ロシアとのこと。

なんか動画あったんで、貼っておきますね。

なんかかっちょいい。

この会社が他のクラウドファンディング会社と違うところは、ICOによって資金調達を可能にするプラットフォームを持っているところでしょう。

つまり、簡単にICOしてお金集められちゃうよ!ってことです。

おそロシア・・・

ちなみに、現在(2017/9/4時点)KICKICO自体も自分のサイトでICOを行っています。

発行する通貨の名前は「KickCoin」

1ETH = 3000KC

って感じみたいですよ。

ICOに参加すると、2年間ボーナスで「KickCoin」がもらえるそうなので、可能性感じたんだが・・・?って方は買ってみるのもありかと。

その模様はこちらからどうぞ→https://www.kickico.com/ja/campaigns/999/ico

仮想通貨は難しい

なんかよさげな雰囲気醸しているので、買ってみるか!

と意気込んだはいいものの、そこは素人の私、買い方がわからないという致命的な状況に。

「仮想通貨市場から送信するな」と注意書きが書いてあったので、なるほど、取引所とかからは送っちゃダメなんだな、というところまでは理解できたものの(これも合っているかわからない)、ということは、市場から一度ハードウォレットに移動して、そこから送れってことか・・・?

と、勝手に考えを進めていった結果、今回は見送ることにしました。

だってわからないんだもの。

取扱い始まる取引場も日本のやつなさそうでしたし、とりあえず冒険するところではないとの結論を導き出しました。

「自分の秘密鍵へのアクセスを含むアドレスか らETHを送ってください」とかの注意書きもちょっと何言ってるかわからなかったですし。

何というか今回感じたのは、わからないことだらけってことでしたね。

翻訳にぶち込みました和訳も分かりづらいですし、不明なワード多すぎます。

「Bancorプロトコル」とか「スマートトークン」とか。

何となく説明は理解できますよ?

「KickCoin」は「KICKICO」のICOプラットフォーム上でのやり取りに使われるから、「KICKICO」でICOが増えれば、それに連動して価値が上がっちゃうぜ!的なことでしょう?(適当です)

でも、根本的なところがわかっていないので、だから何なの?ってなっちゃうんですよね。

細かいところが理解できないので、判断できないという悲しい世界。

誰か教えてください。

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

誰か教えて

ってことです。

詳しい人、教えてください。

情報を判断できるくらいまで知識を授けてください。

頑張って勉強しますから・・・

たぶん・・・

仮想通貨詳しい人、よろしくお願いします。

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