キャロル&チューズデイの歌が良すぎた・・・

アニメ

最近録りためていたアニメを消化しているのですが、度肝を抜かれました。

「キャロル&チューズデイ」に。

楽曲のクオリティ、高すぎません?

楽曲のクオリティがとんでもない

1話見ながら、後ろの音楽めちゃくちゃいいなと思ってたんですよね。

もうずっとクオリティ高いわけですよ。

そしたら、主人公の一人が歌を歌いだしたんですよね。

素晴らしすぎましたよね。

録画を停止して、何回もリピートしましたもん。

これはいったいどうなってるんだ?

と思いながら見てたら、エンディングですよ。

しっとりとした、おしゃれめな雰囲気で固められてた楽曲から、鬼ポップですよ。

完全にしてやられましたね。

そしてまたクオリティが信じられないほどに高い。

こちらももちろんリピートしました。

本当にこれはどうしてしまったんだと、「キャロル&チューズデイ」の音楽について調べ始めたのでした。

 

海外アーティスト本気出しすぎ

ボンズ20周年+フライングドッグ10周年の本気すごすぎましたね。

まさかこんなに音楽に力を入れるとは思ってなかったのでびっくりしました。

本当に海外の音楽はレベルが高いなと驚きましたね。

公式HP:http://caroleandtuesday.com/music/

見てくださいよ、この海外アーティストラインナップ。

正直、私は知らない人ばっかりだったんですが、こんなに海外のアーティストを使うってすごいですよね。

ヴォーカルだって世界オーディションだったみたいじゃないですか。

こんなに音楽に力を入れた作品、なかなかないんじゃないかなと思うほどの本気っぷりです。

正直、日本のアニメが劇場版とかではなく、連続アニメでここまでやるとは思っていなかったので衝撃を隠せませんでしたね。

あっぱれです。

さすがは記念作品といったところでしょうか。

個人的には、今期のナンバーワン決まったかな、といった感じですね。

まだ全部見ていないので何ともですが・・・

今後の音楽が楽しみすぎて眠れません。

うそです、寝ます。

まだ見てないひと、本当におすすめです!!

 

 

まとめ

まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、

 

音楽

 

ってことです。

久しぶりに音楽聞いたなという感じがしました。

EDはオランダのアーティストさんらしいんですが、素晴らしいポップですよね。

懐かしく、新しい。

何がそんなに違うのかと感じさせられるほどのレベル差でした。

文化のレベル差をまざまざと見せつけられた感じです。

実はOPも聞いたんですが、こちらは普通でして。

あれ、と思って調べたら日本人の方でした。

なるほど。

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